〜世田谷編〜
世田谷時代(4年くらい前)の写真。暇だったせいでこのころが一番写真が充実してます。
神子にとっての一時代を象徴する大切な「世田谷ちろちこ時代」です。色々な迷いにへんにならなかったのは2羽がいてくれたからだと思います。でもこのころの神子はまだ鳥の勉強がいい加減で、2羽に負担ばっかりかけてました。
そのあと「浦和ちろちこ時代」になり、2年前に現在の「ちろちこあんむー時代」になります。
登場は 桜文鳥のちこ、白文鳥の ちろです。世田谷編のちろは先代ちろです。今思えば文鳥とは思えないくらいとっても優しい女の子でした。
若いころのちこです。今見るとすっごい若鳥だなぁ〜。首をかしげるこのポーズって大好き。永遠のテーマですよね〜。1才いくかいかないかのころです。今は6才に近い5才です。
ベランダの餌台の前で羽つくろいする、ちこ。ガラスの向こうに見えてるのは常連だったジェントルきじ鳩君とかしまし雀軍団。こうやって彼らを見ながら朝なわばりを主張してたのかな〜。
同じ餌台の前で先代ちろ。「その羽1」の裏表紙にも載せたのでご覧になったかたもおられるかも。ピントぼけぼけだけど、こっちみて何かいいたげな彼女がかわいい。朝起きるとここに行って2羽でうちを守ってるつもりだったのかもしれません。
廊下においてあった自転車で。ちろがまだ換羽が完全でなくって黒い羽がみえます。あのころは「全部白にならない〜っ」とか思ってましたが、今みるとかわいくってしかたないです。ぶちが素敵。
ルーズなカーテンにすっぽりおさまって。左右対称で紋章のようです。
ちろが飛んできました。すっごいシャッタータイミング。写真立ては神子の大恩人の雀、「ちゅん」です。
カップルで飼ってる人の喜びですよね〜。みてるほうまで気持ちいいです〜。
なになに〜?
お気に入りだった人形と。
〜番外編〜
うちにほんの1週間くらい保護した子です。多分メス。今頃はどこかで幸せにしてるよね〜。世襲制に従い、名前は「ちゅん」。多いでしょうね、この名前。でもぴったり。上の写真立ての子とは別の子です。
雀って文鳥より賢いような気がする。